しかし、原宿カルチャーは海外で新たな盛り上がりを見せてきたタイミング。セバスチャン氏は「原宿のカラフルなファッションこそ、希望の光だ!」と考えましたセバスチャン氏は、震災3日後、原宿を元気にすることで日本の復興支援に繋げるプロジェクト「MIGHTY HARAJUKU PROJECT(マイティハラジュク プロジェクト)」を立ち上げます。震災直後、海外では津波で原宿まで流されたんじゃないか、という噂が広まったこともあり、原宿はちゃんとあることを伝えるため、街の様子を日本語と英語のブログで毎日発信しました自費で缶バッヂを作って原宿のショップスタッフや街の人たちに配ったり、海外サイトで缶バッヂを付けたスナップを撮って掲載してもらうことで、「原宿がこれからも存在し続ける」ことを伝えていきました。 20_ゃ???_?x??406 451 http://www.gatwick-transfers.co.uk/p6cw8/tbRil-eVoxoe-0280.html |