研究施設の換気システムは、省エネ推進と安全性向上の視点をふまえ、さらなる低風量化が求められていますその主役となるドラフトチャンバーは、近年、風量制御システムやサッシ自動閉止技術などが普及一方で、労働安全衛生法の改正により、プッシュプル型換気装置の使用が認められたことで、低風量化時代への大きなシフトが始まっていますドラフトチャンバーのリーディングカンパニーであるダルトンは、低風量型・先進国ドイツの「ワルドナー社」と技術を結集し、「ユニエックスラボ」シリーズを開発ドラフトチャンバーの未来への扉は、ダルトンが開きますこちらは総合カタログの抜粋版になりますご希望の方にはダルトンの総合カタログを無料で送付しておりますので、下記フォームよりお問合せ下さい。 鑷虎??瀛?? ??? ?????? http://prorentkomputer.com/hoprsy/ev5r69441.html |