使用上の注意 してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)・次の部位には使用しないこと粘膜、創傷面および目のまわり・相談すること1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談すること(1)医師の治療を受けている人(2)本人又は家族がアレルギー体質の人(3)薬や化粧品でアレルギー症状(発疹・発赤・かゆみ等)を起こしたことがある人2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること使用後、次の症状があらわれた場合皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ その他の注意1.エタノールの血管拡張作用から皮膚の赤化が見られるので、皮内反応等のアレルギー検査に影響を及ぼすことがある。 |