当時、アルバム作りとライヴを中心に活動し、テレビには一切出演しなかった彼らの初ドキュメンタリーであり、ファンの間では「幻の番組」と呼ばれていた内容はバンドとしての絶頂期ともいえるアルバム『OVER』の曲作りからレコーディング、アメリカでのミックスダウンという制作過程を軸に、番組の司会者「山際淳司」や音楽評論家「田川律」のインタビュー、武道館公演のライヴ映像を織り交ぜた構成となっている「オフコース」「小田和正」というイメージが強いが、レコーディング作業をとおしてメンバーのバンド、音楽への関わり方、役割、人間関係などが垣間見られ興味深い。 ?????_ゃ? ??ぞ http://opticadirecta.com/SIENGpsl_5383297.html |